浮気を見抜くためのチェック項目

浮気を見抜く、チェック

浮気を見抜くためのチェック項目

配偶者に浮気されていたとしたら、気づかないままでいたほうがいいでしょうか?

それとも見抜けた方が良いでしょうか?

普通は見抜けた方がいいですよね。

下記に「浮気を見抜く」ためのチェック項目をいくつか挙げてみました。

携帯を見せない

携帯電話(スマホ)は浮気相手との連絡ややり取りに必ずと言っていいほど使用されます。

そのため、浮気している人は携帯電話を配偶者には見られたくないと思っています。

最近は指紋認証や顔認証によるロックがあるため「ロックしていると怪しい」とまでは言えませんが、中身を見せたくない、触らせたくない、絶対に手放さない、などはさすがに不自然と言えます。

外出が増えた

例えばスポーツジムに通うなど、浮気相手と会うための口実に新しい習慣を増やす場合があります。

習い事でインストラクターや講師が浮気相手の可能性もあります。

休日の外出が多い

休日に家族と過ごす時間よりも、自分個人の外出を優先する夫・妻。

浮気相手と会うために外出を増やしているケースが考えられます。

服装やファッションの趣味が変化

急に派手な服を着始めたり、自分の年齢より若い人向けのファッションになるなど、新しい交際をしていることでファッションを意識したり、浮気相手の好みに合わせてしまう人がいます。

浮気相手からプレゼントされるというケースもあります。

お金を浪費している

男女交際にお金がかかるように、浮気するにもお金がかかります。

浮気がバレないように普段は行かないような場所のラブホテルに行ったり、会う回数が増えればそれだけ出費も増えます。

女性の場合は浮気相手がお金を出していることも多いですが。

態度の変化

浮気の時に疑わしいのは、急に以前より優しくなったなど、一見良いことに思える変化も含まれます。

優しくなる場合は、浮気をしているという罪悪感があるからです。

逆に冷たくなった場合も、浮気相手に比べて関心がなくなった、という変化の現れです。

セックスレス

夜の営みが全くなくなっている場合は、他の異性に興味や関心が移ってしまっている可能性があります。

異性の前では態度が異なる

配偶者以外の異性の前で急にカッコつけたり、女らしく振る舞う人は要注意です。

休日出勤が多い

休日出勤は浮気する口実の定番ですので、回数が不自然に多い場合は浮気を疑ったほうが良いでしょう。

別居している、実家に帰っている

単身赴任のようなやむを得ない事情以外で別居を望んでいたりしていないですか?

例えば「夫婦関係を見直すためにいったん別居したい」など。

これが本当であることももちろんありますが、実際は浮気相手と会う時間を作るためだったり、浮気相手と同居するためだったりするケースもあります。

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