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浮気調査事例

浮気調査 事例

退勤後の夫の浮気調査 事例

実際の浮気調査がどんなものかを知っていただけるように下記に事例を掲載致しました。

報告書形式の時系列による調査の流れを掲載していますのでご参考下さい。

浮気調査事例の状況

依頼者は主婦35歳。

対象者の夫は38歳。会社員。

仕事の定時は18時であるが、たびたび深夜近くに帰ってくることがある。

夫が言うには残業や同僚らとの付き合いがあるとのこと。

帰りが遅いのでメールはしてみるがあまり返事はなく、返信も遅かったりする。

電話をかけるのはすごく嫌がられる。

また、夫はよく誰かとLINEをしているようだが、夫が言うには相手は同僚たちでほとんど仕事のやり取りらしい。

ある時、夫が寝ている間にスマホを見ようとしたらロックがかかっていた。

夫の帰宅が遅くなるのは金曜日が多いため、金曜日退勤後の浮気調査を実施。

調査報告事例

18時00分
夫の勤務先(東京都新宿区西新宿1丁目○-○)にて張り込みを開始する。

18時20分
夫が単身にて勤務先を出る。
徒歩にて新宿駅方面に移動を開始。

18時30分
新宿駅構内に入る。

18時33分
JR線改札を通過。

18時37分
山手線渋谷・品川方面行き電車に乗車。

18時44分
渋谷駅にて降車。

18時45分
同駅改札を通過して外に出る。
同駅前広場にてしばらく待機する。人待ちの様子。

18時50分
女性1名(以下、女性Aと称す)と合流する。
会話しながら徒歩にて移動を開始する。

18時58分
イタリア料理店「△△△」(東京都渋谷区道玄坂1丁目○-○)に入る。

20時20分
夫と女性A、同店を出て徒歩にて移動を開始する。

20時29分
ラブホテル「ホテル×××」(東京都渋谷区道玄坂2丁目○-○)に入る。

23時30分
夫と女性A、同ラブホテルを出る。
徒歩にて渋谷駅方面に移動。

23時41分
渋谷駅にて夫と女性Aが別れたため、調査対象を女性Aに変更し尾行を継続する。

23時43分
東急田園都市線改札を通過する。

23時45分
中央林間行き電車に乗車。

23時48分
三軒茶屋駅にて降車。
同駅を出て徒歩にて移動。

23時56分
アパート「●●●●」(東京都世田谷区太子堂2丁目○-○)202号室に入る。

0時00分
本日の調査を終了する。

上記の事例では、退勤後の夫を調査したところ、女性と合流しやはり浮気をしていました。

ラブホテルに入ったため不貞行為の証拠も収集。

夫と浮気相手女性が別れた後は、帰宅先を突きとめるために女性の尾行に変更。

一度帰宅先が判明すれば後日勤務先などを調べることも可能となります。

調査報告書サンプルはこちら

関連項目

浮気調査・不倫調査

探偵の料金・費用解説

調査料金表

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